鰻作で沖縄で話題の絶品うな重!人気メニューも!

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こんにちは!Shunです。

土用の丑の日と言えばうなぎですね。

僕はこの日には絶対うな重を食べると決めているので毎年楽しみにしています(笑)

 

そこで今回は沖縄で話題の絶品「うな重」を紹介します!

絶品うな重が食べれるお店の名は「鰻作(まんさく)」です。

 

それではどうぞ!

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鰻作

沖縄県浦添市前田に店舗を構える鰻作。

昭和51年創業の老舗で、外観は日本のお城のようでとっても綺麗。

鰻作城とでも名付けましょうか。

実は鰻作は2015年に沖縄県那覇市首里石嶺町から道路拡張のため移店して、とても綺麗な外観になったんです。

石嶺にあった時はTHE・老舗の雰囲気が出ており、個人的には好きでしたけどね(笑)

 

しかし移店しても人気は衰えません。

むしろアクセスも良くなり、お店の外観、店内もパワーアップしたのでさらに人気はうなぎのぼり中。

値段は安いとは言えないですが、祝祭日などは多くの人が鰻作のうな重に舌づつみを打っています。

売り切れ次第終了なので、それこそ土用の丑の日なんかは昼の部で売り切れることもあるほどです。

 

そんな大人気店の鰻作ですが、もちろんうなぎにもこだわりがあります。

その時期その時期で一番状態の良い沖縄県産・九州産の国産うなぎを使用しています。

沖縄県産のうなぎは温かい気候で育つため脂がのっていて、柔らかいのが特徴だそうです。

しかし1年通して沖縄県産ともいかないので、どうしようもない場合は負けず劣らずの味を持つ九州産のうなぎを使用しているとのことです。

 

またうなぎと言えば「天然物か養殖物か?」が議題に上がることが多々ありますが、現在

日本国内に流通しているうなぎの99.5%が養殖物と言われているそうです。

残りの5%の天然物のうなぎにつきましても漁獲量の観点から捕らない方向で検討されている状況とのことです。

 

では気になる味は?

お待たせしました。うな重の紹介です。

大蒲焼重

鰻作の看板メニューうな重の中から一番人気「大蒲焼重」を紹介します。

うなぎの蒲焼(140g~150g使用)に、めし、すうぷ、香の物、一口サラダ付いた、豪華ラインナップとなっています。

 

うなぎはほど良い脂が乗っていてふわふわとした食感の中にかすかな弾力があり、山椒をかけて食べるともう絶品!

タレの甘さと絡み合いほっぺたが落ちると思うほど!

運ばれてきたときは「結構あるな」と思いますが、美味しすぎてペロリと食べることができ、ほど良い満腹感に浸ることができます。

 

沖縄県内No.1のうなぎ屋と言われているだけの味わいです。

大切な日や、自分へのご褒美などにぜひ大蒲焼重をお召し上がり下さい。

忘れられない日になるでしょう。

まとめ

いかがだったでしょうか?

鰻作の「大蒲焼重の」魅力が伝わりましたら幸いです。

 

今回紹介した大蒲焼重で足りなそうだなという方はご安心下さい。

蒲焼を170g~180g使用した「大蒲焼重膳」という特大メニューがあります。

こちらは鰻作で一番の量を誇っており、もちろん美味しさはそのままなので、人の倍食べれる方、もしくは1日断食して行く場合がオススメですね(笑)

 

それでは今回はこちらで以上になります。

最後までご覧頂きありがとうございました!

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